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私のちんぽは倒れても立ちあがる

アイマスク装着でバスタオル一枚でベッドに横たわっていると、ガサガサとホテヘル嬢の準備の音が。この時点から少しエキサイトしつつも、五感を研ぎ澄まし女の子の行動に集中します。ほどなくして、ベッドに体重がかかり、バスタオルが外されて、乳首から太股へとフェザータッチが始まります。視界が遮られているため、何をされるかわからない臨場感がものすごいです。そしてタッチは股間へと移動して、金玉・ちんぽに到達する頃には勃起ビンビンになっていました。ここで一旦攻めは上へ。唇とベロが奪われんばかりの激しいディープキッスに気分はマックスハイテンションです。更に激しいフェラチオにてものの数分で撃沈です。ここでアイマスクを外して女の子と初めて対面します。初めましてのあいさつから軽いトークを。その間も手は乳首をサワサワとします。女の子も発射したちんぽをお掃除フェラチオで咥えてくれます。これがまた気持ち良くてちんぽが復活してしまいました。

[ 2015-07-16 ]

カテゴリ: ホテヘル体験談